特性
1.現地で取材するとコストは安くなる。ボイラーがある業者に適合し、 現有熱源を有効的に利用します。
2.熱交換された間接熱風を採用し、良き品質穀物の乾燥ができます。
3.特別なフィン形熱交換パイプを使用し、熱交換の面積が大きく、熱交換の効率が高く、 素早く乾燥ができ、頑丈で耐用性があります。
4.熱源は蒸気ボイラーから支給し、約6キロ/平方センチの蒸気を使用します。  7キロ/平方センチ以上の蒸気を使用することがいけません。
熱風は熱交換器に通過して乾燥作業を行ないます。


機種

熱交換面積
(平方メートル)

温度上昇範囲
(外気温度約)

適用地域 適用穀物 ボイラー規格 ボイラー支給最高圧力
PRO-300HS - 5 137 +25~42℃ 一般地域 , 小麦 1.0 トン 7 kg / cm2
PRO-300HS - 7 192 +41~71℃ 寒冷地域 , 小麦 1.8 トン
PRO-300HS - 12 330 +21~86℃ 寒帯地域 , 小麦, トウモロコシ 2.2 トン
NEW PRO-120HS - 7 87 +26~50℃ 一般地域 , 小麦 0.6 トン
NEW PRO-120HS - 12 148 +16~76℃ 寒帯地域 , 小麦, トウモロコシ 0.8 トン

※ボイラーは圧力容器で、規制によってボイラールームが必要です。操作者は専門のトレーニングと ライセンスが必要です。
※規格寸法は改良のため予告なく変更することがあります。